先輩社員の声・・・座談会

先輩社員が語る、オンアンドオンの 魅力から、仕事のやりがい・将来の目標 まで余すことなく伝える、座談会!
  • 高木 2011年入社 リハビリ・デイ たんぽぽ荻窪勤務
  • 山道 2012年入社 ようがナチュラル 整骨院勤務
  • 大橋 2010年入社 リハビリ・デイ たんぽぽ三鷹勤務

  • 瀬野 2009年入社 たんぽぽ整骨院 荻窪院勤務
  • 箕輪 2013年入社 ようがナチュラル 整骨院勤務


三幡
「こんにちは。司会の三幡です。今日は皆さんお集まりいただいて、ありがとうございます。今回は皆さんのことを聞かせていただきながら、将来のオンアンドオンの仲間となる方々にオンアンドオンの魅力を伝えていけたらと思っています。」

?オンアンドオンに入ったきっかけを教えてください。



箕輪
「他の会社の選考って準備しなきゃって思っていたんですけど、オンアンドオンだけはどんな話ができるんだろうとか、誰に会えるんだろうとかいつも楽しみにしてたんです。そういう中で、今研修をうけているようがナチュラル整骨院に選考にいったとき、塩田さんという先輩社員から「箕輪さんは流されやすいところがあるし、もっと自分をみてしっかり判断しないと大変なことになるよ」って言われたんです。その言葉が今でも強く印象に残っています。」

瀬野
「どうしてそんな風に思ってくれてたのに一回選考を辞退したの?」

座談会メンバー写真

箕輪
「(汗)もう一社内定がでてたところから、他社選考を辞退するように強要されたんですよ。その翌日に内定者研修に行ったら、これは違うなと思って・・・そこで改めて塩田さんから言われた言葉を思い出して、本当に自分のことを見てくれていたんだなって。それで泣きながら、瀬野さんに電話をしてオンアンドオンに入社させてもらったんです。」



大橋
「じゃあ自分自身を見つめ直して、最後は本当にすすみたい道を選んだわけですね。」

山道
「では、今度は私の入社経緯お話しますね。もともと二つの選択肢で悩んでたんですよ。一つは実家の近くの定時であがれるスポーツジムで働いてプライベートを充実させるか、もう一つは定時であがれないとしても働いている仕事の時間を充実させるか、どっちがいいか悩んでたんですね。いろいろ悩んだ結果、仕事が楽しければ人生が楽しいだろうと思って。実はちゃんと受験したのオンアンドオンだけなんですよ。やっぱり人の魅力だったかなって思います。」

瀬野
「実は山道さん、選考の途中で不採用になりそうだったんです。」

座談会メンバー写真

山道
「当時オンアンドオンで本当に働きたいのか悩んでいて、それを見透かされたのかなと思います。それで長文メールを送ったんですよ。そうしたら結局実は合格だったんですけどね。」



瀬野
「その長文メールを読んで、山道さんの真剣さに心打たれて、再度選考を進ませてみようかなって話になったんです。」

高木
「私は実は高校時代、柔道整復師になりたかったんですよ。説明会ではそこまで強く入社したいと思ったわけじゃないんですが、選考を進むたびに徐々に入社意欲が高まってたんです。でも、もともと説明会で「喜びを共有し、幸せを分かちあう」という経営理念を聞いて、自分が生まれてきた意味、使命みたいなものをこの会社なら実現できるんじゃないかと思ったことがきっかけなのかなって今では思います。いろんな会社に履歴書では第一志望って書くと思うんですけど、はじめて心の底から入社したいって思えた会社だったんですよ。だから最終選考では号泣しちゃって。」

大橋
「私は大学時代、体育学部だったこともあり“人の体に関わる仕事”っていうのを軸に就活をしていました。そんな中で、オンアンドオンのインナーマッスルセラピーを知って、面白そう!と思って応募したんですよね。就活の最初の頃はいろいろな企業を見てたんですが、オンアンドオンを見つけてからは、オンアンドオン一本で受けていました。」

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瀬野
「正直みんなの話を聞いた後だと、恥ずかしいです。当時は理念共感型採用じゃなかったので、もっぱら待遇とか教育体系だけで入ったんですよ。実際に入ってみると人が魅力なんだなって思います。」




?今の仕事のやりがい、将来の目標を教えてください。



瀬野
「今、いろんな業務を抱えていて、正直仕事に追われている部分もあるのですが、オンアンドオンの魅力的な仲間にかこまれながら、ただの仲良しこよしではなく、切磋琢磨しながら働けていることに喜びを感じています。行けるところまで全力で走り抜けるというのが目標ですが、具体的には今は、オンアンドオンの中の一つの事業を統括したいと思っています。特にスポーツジムを経営したいと思っていますが、同時に治療技術も磨いていきたいと思っています。」

山道
「私のやりがいは一つはお客様から直接喜びの言葉や感謝の言葉をもらえることです。ですがそれ以上に、社員さん、同じ夢や同じ目標をもつ仲間と関わり合って、その仲間と喜びを共有し、幸せを分かち合っていけるということがやりがいになっていますし、仲間が喜んでいる姿を知るととても嬉しいです。自分と深く関わっている人が不幸になっていくことが何よりも嫌なんです。まだまだ入社して日も浅いですし、自分にとってこれが一番というのがまだ見つけられていないので、まずは目の前にある仕事、与えられたことを精一杯やり遂げていきたいと思っています。」

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高木
「山道さんと同じように、お客様から喜んでもらえるのもやりがいなんですが、自分が教えた後輩、部下達がお客様からほめられていたり、喜んでもらえていたりする姿をみるととてもうれしいです。配属になった新入社員が「わかった!!」という顔をしているのを見るのも、こっちまでうれしくなってきたりして、そこが今の一番のやりがいかなって感じます。将来なんですが、もともとまちづくりとかの勉強をしていたので、小さい子どもから高齢者までが集える生涯学習の場をつくりたいと思ってます。そこに行けば誰かがいる、人と触れ合えて、心がほっとするようなそんな場所を、事業でできたらいいなと思っています。」

箕輪
「私、まだ入って間もないので、仕事のやりがいとまでは言えないのですが、集合研修で習ったことを実際の現場で実践して、自分が成長している実感を得られることがやりがいになっています。これがお客様に何か価値を提供できるようになって、喜んでいただけたらもっとやりがいにつながるんだろうなと思っています。将来は私は、最終選考でもお話しさせてもらったのですが、幼児体育の事業をやっていきたいと思っています。スポーツをやるにあたって、若いうちに正しい知識で、将来を考えた運動指導が必要だと考えているんです。そうしたら、みんながもっと幸せに楽しく長い期間運動をしていけると思うんです。だけど、今はまずはしっかり目の前のことをやって、店舗のマネジメントをやっていけるようになりたいと思っています。」

大橋
「私は、新しいお客様に出会って同じ時間を共有できることが今何よりの喜びです。地域に必要とされているんだなって実感が沸いてきますね。これからもっと自分の価値を高めて一人でも多くの人の役に立っていけたらと思います。」



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